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祈り

拓がつなげてくれた縁で知り合った、『猫三昧』の管理人、そして『巨猫団』団長である管理人Hさん。 彼女のブログやサイトから感じるオーラというかエネルギーは、ポジティブ満々、お笑いたくさん、お洒落な事この上ない。 そんな素敵な管理人Hさんのお母様が今度手術をされることに。

私自身、どこかの宗教に属しているわけではないのだが、ヨガをやり始めて、そして私のライフ・コーチ、ダイアンに出会ってからというもの、目にはみえない、精神世界とでも言うべきものなのか、そういったものを心と体を通してすごく感じるようになった。 いろんな不思議な、「偶然」とは言えない出来事も多々。 

『祈り』という行為ができる生き物は、その数多しど、人間だけだそうだ。 私だけでなく、多くのヨガの先生は、クラスのはじめに、『今日のこのクラスをあなた以外の誰かに捧げてください。 合掌』と生徒を指導します。 ヨガ自体、実はダイエットをするためのものでも、綺麗になるためのものでもなく、本来は人間が悟りを開くためのものなのです。 

本人が祈られているのを知ってても知らなくても、『祈り』は肉体的にも精神的にも良い結果をもたらす、とアメリカの医学博士ラリー・ドッシーは書いてます。 彼の本の中には、スタンフォードやハーバードと言ったトップの大学の研究成果なども載っており、それは科学的にも立証されつつあるのです。 

宗教や祈る方法は関係ありません。 『祈る』という行為、相手のベストを思う意思、心が大切だと思うのです。 

で、話は管理人Hさんのお母様に。 手術は12月1日の午前8時からだそうです。 その時間帯でなくても、いつでもどこでも、ふと思い出したときにでも、そっと祈ってみてください。 『全てが、管理人Hさんのお母様にとって、最良の結果となりますように。』

拓からもお願いあるにゃ。
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by takusukila | 2004-11-29 11:03 | | Comments(32)

ヨガをする唯一の理由。

『それは、悟りを開くため。 それ以外の目的でやるヨガは、ヨガではありません。』と、キッパリ言い切った彼女は、ニューヨークのヨガ界で、最も人気のある一人、ケリー・モリス先生。 (以前ブログに書いた2人のケリー先生とはまた違う人です。 最近ケリーが多いなぁ) 彼女はNYでは大変有名なJIVAMUKTI YOGAのシニア・テーチャー(現在5人しかいません)でもあり、チベット仏教徒でもあります。

凛とした姿勢とオーラ。 スタイル抜群な金髪美人。 なぜ、ヨガが人助けとなるか。 なぜ、『悟り』を開く事が大切か。 と言ったことをつらつらと述べながら、『でも心配しないで。 このクラスはめちゃくちゃハードなクラスにするから。 あなたが払ったお金のもとは、取れるわよ!』 (あ、今、センセ、「Fucking」って言った…。 ちなみにこの場合、値する訳は「めちゃくちゃ」って部分です)

瞑想に始まり、1時間半。 こんなに汗をかいたのは、最後いつだっただろう?ってくらい、体中びしょびしょに汗かきました。 リッピーのようなクリエイティブ、というのとはちょっと違って、リズム感のあるクラス。 そして、呼吸の大切さを何度も強調。 『ポーズは二の次。 ポーズができて呼吸がそれについていくのではなくて、呼吸ができてポーズがそれについていくの。』

今日行ったヨガ・スタジオは、ユニオン・スクエア近くにある、THE SHALA YOGA HOUSEというところ。 ここも以前からチェックしてて、一度行ってみたいと思ってました。 OM YOGAの斜め前にあり、ニューヨークってホント、ヨガ・スタジオ多いなぁって思います。 

で、クラスが終わって少しお話してみました。 彼女はコニーが私にチェックして欲しいと言った先生なので、LEVITATE YOGAで教えてもらえないだろうかと打診。 なんと彼女、小さい頃東京に5年ほど住んでいたそう。 で肝心なお返事は、「う~ん。スケジュール詰まってるし、なるべくミッド・タウン(私が住んでる地域でLevitateがあるところ)には行かないようにしてるのよ(ダウンタウンに住んでる人たちって、ミッドタウンを嫌うのよね~。)」とのこと。 あ~ん、でも彼女に来て欲しいわぁ~!
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by takusukila | 2004-11-29 10:21 | ヨガ | Comments(12)

にゃ~んママさんのまねぇ!

『お茶をどうぞ…』のにゃ~んママさんちのラッキーくんは、お散歩がてらに草噛み噛み。 うちの拓は室内猫なので、消化の助けになるという草は、こんなの、使ってます。 プラスチックの入れものに入っていて、1度水をやるだけで、2~3日後には草ボーボーです。 定価$4~$5で、そうですね、1~2週間くらい持つかなあ。

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右は水を上げる前。 で、水をあげて2~3日すると…。

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この草のおかげかどうかは分かりませんが、拓は毛玉とか吐く事もなく、全て下から出してます(食事中の方、ごめんあさ~い!)。 ホントに手のかからない子です。
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by takusukila | 2004-11-28 05:56 | | Comments(28)

Exhale Spa ~ エクスへール・スパ

ずっと行ってみたいと思っていた、Exhale Spaに今日は行ってきました。 セントラル・パークの南側に位置するこのスパは、マッサージやマニキュア、フェイシャルなどのスパ・サービスのほか、ヨガとこのスタジオのオリジナル、コア・フュージョン(ピラテス、ヨガ、ストレッチ、そして腹筋に代表される体の中心部を鍛えるエクササイズ)なるものがオファーされてます。 

感想は… すっごい綺麗!!!!!是非上のハイパーリンクをクリックしてみてくださいませ。  このスタジオは、ヨガのクラス1回$20と、他のニューヨークのスタジオと比べ、ちょっと高め(ちなみに他は16ドルから18ドルが普通)。 でも、それも納得いくなぁって感じの美しさでした。 

で、クラスは以前にもブログに書いた、リッピー先生のクラス。 4連休の2日目で、多くのニューヨーカーは実家に帰ったり、友人のところに行ったりと、マンハッタンから出てる人が多いようで、街はがらんとした感じ。 で、このクラスもきっと多くないだろうと、狙った私。 狙い通り、生徒は私を入れて6人! やったねぇ~。 OM YOGAの彼女のクラスはいつも混んでるから、この少人数は、すごくうれしかったです。

で、今日のクラスで、「あ、これいいなぁ!」って思ったシークエンスが、以下の通り。 インヘールは息を吸う事、エクスへールは息をはく事です。 これはクラスの終わりの方でやりました。

1. まずはじめに体操座りからはじめます。 (床に座って、膝を胸にだくやつね)
2. インヘ-ル、ごろんと、後ろにころがり、両足を天井に向けてあげ、ショルダー・スタンド。
3. エクスへ-ル、両足を頭の後ろに真っ直ぐおろし、鋤のポーズ(ハラアサナ)
4. インヘール、ごろんと前方に転んで、お尻だけ床につけ、脚と胴体で「V」の字、ボート・ポーズ。
5. エクスヘール、脚を曲げ、膝を広げ床につけ、足の裏をあわせて、上体を前屈、バダコナサナ。
6. インヘール、足を腰幅ほどの位置に広げ床につけ、手はおしりの後ろに体の方向に向けて床につけ、お尻を膝と肩と高さまで持ち上げる、テーブル・トップのポーズ。
7. エクスヘール、お尻を下ろし、脚を真っ直ぐ伸ばして、前屈、パスチモタナアサナ。
8. インヘール、膝を曲げ胸の近くに持ってきて、両腕で両膝を抱いて、背筋を伸ばす。
9. エクスヘール、右手を後ろにまわし、体をツイスト。
10. インヘール、元に戻す。
11. エクスヘール、左手を後ろにまわし、体をツイスト。

で、これを5回くらい繰り返して、そのあと、屍のポーズでフィニッシュ。 1時間半のクラス、あっという間でした。 
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by takusukila | 2004-11-27 13:55 | ヨガ | Comments(14)

ゴンタ

ゴンタは姉夫婦がシカゴ郊外のシェルターから引き取ったオス猫。 気性が荒くて、誰にもなつかず、誰かがなでようとでもしようものなら、「シャーッ」の予告もなく、いきなり本気で噛み付いてきたり、するどい爪で引っかいたり。 母が4匹の猫を連れて姉夫婦と同居する事になったが、あまりのゴンタの凶暴さに、4匹の猫は母の寝室で1日の殆どを過ごす事になる (姉夫婦に気兼ねする母のはからい。 でもその4匹はもともと、姉と私が拾ってきた猫たちである)。 甥のトシユキが生まれてからは、特に子供が好きそうでもなかったゴンタだが、甥が何をしても(ごらんの通り、乗っかったりもしていた!)ひっかいたり、噛み付いたりはしない子だった(大人が触ると、相変わらず、本気を出していてが)。 二人目の甥、ヒロユキは生まれてしばらくすると、喘息発作をおこした。 医者には猫は飼わないほうが良いと勧められたらしい。

母は、姉がゴンタをシェルターに「帰した」事をきっかけに、彼女の家を出る決心をする。 母は、住んでいたところから車で片道1時間もかかるそのシェルターに、毎週末、スタッフの方たちへの差し入れと、ゴンタの好物を持って通っていた。 「どうか、この子を人にあげたり、安楽死などさせないでくれ。」とつたない英語でスタッフに頼む母。 そして母がくると、人(猫)が変わったように、母の膝に飛び乗り、母の腕と胴の間に顔を埋めてジッとしているゴンタ。 

そうすること、2ヶ月。 私がシカゴに帰省したとき、一緒にアパートをみつけ、母だけでは借りれなかったので2人の名前でリースにサイン。 無事、ゴンタを迎えにいく事ができた。

それは、かれこれもう8年くらい前のことになる。 シェルターから帰ってきたゴンタは、人格(猫格?)が変わって、それはもう、あの凶暴さはどこに行ったのだろう?という感じで、他の猫たち(その時点では、私たち家族が日本で拾って渡米させた4匹のうち、2匹が残っていた)とも仲良くなって、私や母を驚かせた。 

最後にゴンタに会ったのは、去年の9月だっただろうか。 私の膝にまで乗ってきて、ゴロゴロ。 同一人物(同一猫?)とは思えない、人格改革である。 母の愛が、この子をここまで、愛らしい猫に変えたんだなと、今になってつくづく思う。

そのゴンタは今年のはじめに亡くなりました。 突然で、母は慰めようのない程の気の落としよう。 まだ、10歳とか12歳くらいだったと思う。 他の2匹はすでに他界していたので、母が飼っていた猫は彼が最後。 新しい猫を飼う事を勧めているが、母はがんとして嫌だと。 もう猫ちゃんたちを見送るのは、おわりにしたいと。

拓と暮らしはじめて、母の気持ちが初めて分かったような気がした。 母の優しさ、愛情の深さというものは、なぜか姉には受け継がれなかったようだが、私にはちゃんと、受け継がれている気がして、感謝。 ずっと猫がいたため、旅行にも行きたがらなかった母。 私が何度ニューヨークにきてくれ、と言っても「猫ちゃんが。。。」と言って、来てくれなかった。 その母が春には拓に会いに、NYにきてくれる、と。 

ゴンタは私にとっては、一番縁のうすい猫ちゃんだが、なぜか拓がうちに来た当初、いつも間違って、「ゴンちゃん!」って呼んでしまっていた。 拓がきてくれて、改めて、ゴンちゃんが愛しくなった。 ありがとね、ゴンタ! 

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by takusukila | 2004-11-25 14:27 | | Comments(38)

どうして。。。

私がお腹に『チュッ』てすると、必ず、寝てても起きあがって、私がキスした部分を綺麗に舐め回すのかい? 君の綺麗な毛は1本として乱してないし、お口だってちゃ~んと歯磨きして綺麗だし、そんな一心不乱に舐めて身なりを整えなくったって、いいんじゃん? ちょっと、感じ悪いよ、拓。

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by takusukila | 2004-11-25 13:23 | | Comments(12)

ボディ・ローリング

ってなんじゃい?って、私も思いました。 これ実は、あるヨガの先生が開発した、小さめのボールを使って、筋肉をマッサージしたりストレッチしたりするもの。 大きめのエクササイズ・ボールを使ってのヨガとかは、聞いたことありましたが、直系12センチから15センチほどのボールを使ってのエクササイズは初耳! 詳しくはその開発者、ヤムナさんのサイトをご覧ください。

で、今日取ったのが、このボディ・ローリングをヤムナ先生から伝授したという、ケリーちゃんのクラス。 実はね、昨日も彼女が代行で、ヨガのクラスを教えてたんだけど(通常の先生、同名のケリーちゃんは新婚旅行でお休み。 ちなみにこちらのケリー先生の妹さんは、東京のSun & Moon Yogaでアシュタンガを教えている、ステイシー先生)なんか、今ひとつなクラスでした。 彼女にレギュラーのクラスを担当してもらうか悩んでいた、スタジオ・オーナーのコニーに、感想を聞かれた際、「う~ん。いまいち。 私は彼女のクラス、とらないわ」と、またバカ正直に答えた私 (実際はもっと具体的に何が良くて何が悪かったかをちゃんと説明)。 で、今日はポーラ先生の日だったんだけど、彼女もお休みで(今週は感謝祭の為、みんな帰省したり、お休み取ったりで、代行先生が多い!)、昨日と同じケリー先生でした。 

始まる前から、なんか、嫌だなあと思いながらやったヨガだったんですが、後半、彼女がこのボディ・ローリングを取り入れたのが、すごく良かったのです! 自分でも驚いちゃった。 正直なところ、ちゃんとしたヴィンヤサ・ヨガをやりたかったので、ボディ・ローリングだかなんだか知らないけど、興味ないやい!って思ってたの。 でもね、逆に流れのあるヴィンヤサを教えるのが上手でない彼女。 でもその彼女が教えるボディ・ローリングは、すごく気持ちよくて、新鮮でした。 時間の関係から下半身だけだったけど、最初右のお尻部分のボールを置き、その上に乗って転がして、そのボールをだんだん、足の下のほう、太ももの付け根から、ふと腿の真ん中、膝の手前、膝のうらっかわ、ふくらはぎ、足首、というように、転がしていき、その都度ボールを止めては、ボールに体重をかけ、脚の裏、外側、内側、と体を動かしながら、ボールがあたってる部分をマッサージ。 最初に右足やったんだけど、やり終わったら、左足より長くなってた! ひえ~。 

というわけで、コニーちゃんには、新しくこのクラスをつくるか、またはリストラティブ・ヨガ(リラックス・ヨガとでもいうのでしょうか、体を回復させるヨガ)と組み合わせてクラスにしてみたら?と提案。 コニーも大賛成で、ケリーもノリノリ。みんなハッピー!というわけでした。 

今日の教訓: 食べる前から、好き嫌いをしてはいけない! 体は未だ硬くても、常に心は柔軟に! でした。
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by takusukila | 2004-11-24 13:42 | ヨガ | Comments(12)

ねぇ、拓さぁ。

何もの思いにふけってるの? ちょっとため息、聞こえてきそうだけど? 悩み事でもあるのかい?

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by takusukila | 2004-11-23 14:08 | | Comments(24)

エットーさんちのブログから。。。

ネタ盗む事にしました。 エットーさん(ettooさん)のサイト、『--- Yoga --- Life』
で、そのエットーさんがずっとできなくて、今日、なんとはじめて「できて、びっくり!」された、『背中での合掌』ポーズの入り方をちょっと紹介。 このポーズはパースヴォタナサナ(写真)や先日紹介した、プラサリタ・パドタナサナの時に取る、腕の位置の1つです。

まず「気をつけ」の姿勢から、両腕を肩の高さまで横に上げます。 肩の力を抜き、内側に両腕を回し(と言う事は正面向きに腕を回す)親指が床に向き、そしてさら可能であれば、後方に向くまでゆっくりとまわします。 そのまま両腕を胴の後ろ側に持っていき、肘を曲げ、小指が背中につくように、掌を合わせます。 この場合、より上の方に手を持って行った方が、手をあわせられやすくなります。 手のひら全て、親指のつけねの部分までぴったり合わせるのが理想です。

このポーズが取れない場合は、腕をあげ、内側に回すところまで上で説明したようにし、そのあと、後ろに腕を回した際、右手は左の、そして左手は右の肘をつかむようにします。 

これも不可能な方は、肘をつかむのではなく、手首をつかみます。

そして、腕を後ろにまったく回せない人は、このポーズの際、前足の両サイドの床に手を置きます(床に手をぺったりくっけられない人はブロックを使用します。 私みたいに!)

この腕のポジションは、できるできないに関係なく、その日の気分によって変えたり、全部やったり、色々できます。

と、このように、1つのシンプルなポーズを取っても、ヨガはその人その人に合った、応用が効く運動です。 無理は禁物ですが、最初から、「私はできないからやらない」とあきらめるのではなく、「出来なくても良いから、ちょっとやってみよ!」ぐらいの気持ちで取り組むと、エットーさんのように、ある日突然、「できた~!」となるのです。 

ちなみに、写真のパースヴォタナサナですが、このポーズで大切なのは、いかに鼻をすね毛にくっつけるかではなくて、上半身を真っ直ぐに伸ばし、猫背にならずに太ももの付け根から折り曲げるように、前に上体をたおしていき、胴の横の部分の長さを伸ばすよう意識を持っていくことです。  

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by takusukila | 2004-11-23 13:05 | ヨガ | Comments(16)

祝!!! 巨猫団発足!

私の尊敬する、才能ありありのブロガーのお一人、『猫三昧』の管理人Hさまが団長を勤める、巨猫団がついに発足! あまりにサイトのカッコよさに、もう惚れ惚れ~。 巨猫仲間のみなさんのお写真も、とにかく『可愛い!!!!』連発。 

ちなみに写真は管理人Hさんがお作りになった、拓の会員シールでございます。 素敵でしょ? みなさんも、是非巨猫団のサイトへお越しください。 このサイトでは見れない拓の写真、そして何より、現在11匹の巨猫様のユーモアあふれるお写真が満載されてます。

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ちなみに、このシール、私のブログのメニューに追加して、ハイパーリンクにしたいんだけど、やり方がわからない。。。 うるうる。
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by takusukila | 2004-11-22 03:49 | | Comments(26)

1986年渡米。2001年にヨガに出会い、そして2004年7月7日、最愛の拓と暮らし始めました!  http://masako.yoga


by takusukila
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