厳しいヨガの世界。

いやぁ、ちょっとタイトルがぎょうぎょうしくて、つけてて笑っちゃったんですが…。 今日はNYのヨガの世界って、厳しいなぁと思う一場面に直面しました。

4日ぶりに私の大好きなSarahのクラスをOMヨガで受けようと思い、喜び勇んで(笑)でかけていきました。 4時から始まるクラスはアドバンス。 通常なら満員御礼という感じのSarahのクラスですが、このクラスは新しい時間帯からか、はたまた「アドバンス」というタイトルで気後れするのか、いつも少人数(10人前後)で私としてはとても嬉しいクラスです。

今日も参加者は12人ほど。 でもクラスが始まる前にキャンドルをともしたり、音楽の準備をしているのは、今まで見たことのない女性。 「あれ? アシストに入るのかな?」と思ったら、なんとSarahはお休みで、代行の先生でした。 

クラス自体は構成も悪くなく、先生も特別緊張した風でもなく、流れるように進む典型的なOMヨガ。 それなのに、どうも私自身のノリがよくなく、気分も晴れない・・・(笑)。 ヨガではヴァイラギヤという教えがあり、それは「固執しない」という意味。 Sarahのクラスに固執せず、オープン・マインドで、と自分に言い聞かせながら色んなポーズを取っていくのですが、クラスの半分過ぎるか過ぎないうちに「う・・・。 どうしよう・・・。 ダメだ・・・。 帰りたいな・・・。」

そんな思いでヨガをしているうちに、すっと隣の人がマットを折りたたみ始めました。 あ、先越されちゃった(笑)。 やっぱり2人続けて出るのは、感じ悪いよな~と思い、留まりました。 が…。 そうこうしているうちに、2人、3人といなくなり、結局シャバアサナ(最後のリラクセーション・ポーズ)を終えて目を開けたら、残っている生徒さんは5人でした。 

アドバンスのクラスって、ある意味教えるのはビギナーのクラスより簡単だったりします。 生徒さんに経験があるから、いろいろと細かいところまで指示しなくても、クラスはとりあえず進んでいきます。 でも、逆に結構長くヨガをやっている人が多いからこそ、ただ単にクラスを教えるだけでは、心に響かないのかも。 

代行の先生にとっては、ちょっと辛いクラスだったかなーと思いました。 でもこういう経験もしながら、先生として成長するんだろうなぁとも(思いっきり、自分に置き換えて同情しちゃってます。笑)。 ニューヨーカーは、こういうところ、シビアです。 それはスタジオ側も同じ。 一定期間に生徒がある程度つかなければ、その先生はレギュラーからはずされます。 だからきっと、素晴らしい先生は指示され、そうではない先生は消えていくのだなぁと。 ヨガだけではなく、どの分野においても言えることなのですけど、やっぱり厳しい世界だなぁと、思いました。 
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Commented by akira at 2006-09-28 10:06 x
お久しぶりです!雅子さん。
すっと立ってマットを丸める勇気というか、気質というか・・・
日本ではなかなかお目にかかれない光景ですね~。
固執しないというヨガの考え方はわかっているつもりでも、
どうしても固執してしまう(諸々)今日このごろです。。。
Commented by chinaloca at 2006-09-28 12:06
ああ、立つ人の気持ちも分かるけど、立たれて泣きそうな
先生の気持ちも分かる・・・。
私もボストン滞在中、とある先生↓のクラスしか
http://chinaloca.exblog.jp/3407053
受けたくないぐらい惚れ込んでました。
体を動かすだけじゃなくて、実生活に密着した、
心に響く言葉も大事ですよね。今も上の記事を読み直して、
「はぁ、いいこと言うなあ・・・」と思いました。
ちなみにここの先生になるには、聖書と仏教書とコーランを全部
読むべし、という規定があります(!)
Commented by mist at 2006-09-28 12:10 x
こんにちは、雅子さん。
今日の日記はすごく印象に残りました。
「固執しない」ということばを、以前このブログで拝見し、自分にしょっちゅういいかせております。
でも、日本のヨガのクラスでは、柔軟性やポーズの完成度ばかりを煽ったり、先生をみんなで盛り上げてあげてるような雰囲気が強く、ニューよーカーのようなシビアさは無い様に思います。
チヤホヤされるばかりではなく、批判の意見も受け入れないと、いい指導者にはなれませんね。
「固執しない」しない、ということと、「自省する」ということ、どちらも自分にいいかせるようしないとなあ、と考えさせられました。
Commented by けりい at 2006-09-28 12:25 x
しょええ!他人事には思えないです・・・。私もたまに途中で帰られることがあるので、ドキーン!としました(^^;)
日本人の場合、嫌だと思ってもとりあえず受ける人が多いと思いますが、さすがニューヨーカーですね。ひょえ~~~。
心に響く・・・。それを忘れないように、私も頑張ろうと思います。明日が教えるの最後のクラスなので、いつも以上に丁寧に、対話するように行おうと思います。雅子さん、すごく良いタイミングでこの日記を書いていただき、ありがとうございます!
Commented by kume at 2006-09-28 13:36 x
拓ちゃんにも興味がありますが、ヨガにも最近興味が…
もともとは合気道や太極拳に興味があったものですから。

これからも楽しみにしていまーす。
Commented by Tomoko at 2006-09-28 14:12 x
わー、はっきりしてますね。
確かに、日本ではそういうのはなかなか無いかも…。
私も、うーむ?と思ったクラスを受けた事はありますが、とりあえず最後まで受けました。チケットがもったいないというのもあるかもw
でも、そういう先生は、ヨガの経験の長さに関係なくわかるみたいで、たまたま一緒に行ってたうちの旦那も、今日のクラスはイマイチだった、というようなこと言ってました。
なんとなくですが、いい先生って生徒とかクラスの雰囲気を読み取ることが出来るかにかかってるような気がします…。
あ、そっか。何にせよ、教えるってそういうことですよねヾ(´▽`)
Commented by daysofWLA at 2006-09-28 15:05
わぁ12→5人とは、ずいぶん減っちゃいましたね。
「途中で帰ろうか」と思いつつ、なんだかシャバアサナまでいることに固執して残っていたこともあります。そんな風に感じながら最後までいても、あんまりすっきりとはなれなかったのですが、この間、大好きな先生のクラスで、パーキングのコインが足りなさそうになって、シャバアサナの一歩手前で泣く泣く失礼したときに、あとで調子悪くなったので、それ以来、途中で抜けることはやめようと思ったりもしています。
でも、結構、帰っちゃう人いますよね。
Commented by chiemhana at 2006-09-28 18:52
すごい。文字通り「実力重視」なんですね~。
日本では「経歴重視」かも。それも経験の長さ、深さなどではなく、ヨガで言えば、誰に師事したか、とか。一般的には、有名大学なら中退でも堂々と経歴に書かれていたりしますし。
この記事を読んで正直に思ったことは、「NYで人気の先生に教わってみたい」ということ。だって、スゴク良さそうですよね!?
関係ないかもしれないけど、NYは犬好きの人が多く、犬と一緒に住めるアパートも多いけれど、犬にしっかり教育していないと、他の住人たちに追い出されてしまう、という話を聞いたことがあります。真偽のほどは抜きにしても、「住み良い環境は自分たちの手で作る」という姿勢があるのだろうと察せられます。ヨガの先生も同じかなー?と思って。「良い先生は自分たちで育てる」といったところでしょうか。
Commented by himegorou at 2006-09-28 19:00 x
うわぁ・・・、ちょうど先週インストラクターばかりが集まるとあるスタジオの研修コースの後に、「教えるって難しい」という話をしていたので、このエントリがとっても現実的に見えてきました。。。 決まったプログラムをやれば良い訳ではない。素晴らしい完成ポーズを見せれば良いわけでない。やっぱり同じ時と場所を共有した人たちが、何か響きあうものを感じていることが大切かなぁ、なんて思って、そう考えると「教える」ってとんでもなく難しいことのように思えて、最近の私は躊躇しつつあるのです。その「何か響きあうもの」は、そのとき一緒にいる人によっても違うし、時や場所によっても違うので、「これ!」という正解はないような気がします。やはり、対人関係というか、人間関係というか、ポーズができたり知識があったりする以外にも、何かが必要なのかぁ、と思う今日この頃です。
Commented by almarai at 2006-09-28 19:22 x
雅子先生!なんか、ええお話ですね!先生が教えるというより、生徒が先生をつくる、って感じですね。
生徒が帰ってしまうことで、その先生は猛烈に成長すると思います。そうでなかったら、ヨガに向いてないかも?
生徒も無理矢理レッスン続けずに、さっさと帰ってしまうとこが、キビしいようでも、最終的には愛ある行為かなと思ったりします。
私は同じヨガ、同じポーズを毎日15ヶ月もしてますが、先生によって、日によって、毎回違いますね。先生の個性も、モロに出るし。
女性のイントラがお腹が大きいのですが、なんかエネルギーが違う感じで、私は彼女のレッスンで癒されています。
Commented by apr12pixtupi at 2006-09-28 21:41
そういう意味では、厳しいヨガの世界で正解ですね!
ダメなら退室OKなクラスなど、日本にはあるのかな?
アドバンスクラスなら、ありうると納得してしまいました。
どんどんやっていくと、同じことでは飽きてしますこともよくあるので
新鮮さは大切だと思いました。(心の新鮮さ・・・)
Commented by eco_neko at 2006-09-29 01:11
そうだね。それくらいストレートに反応がある方が、きっと本人の為でもあるのでしょうね。だけどヨガのように一定の空気感がある場合、その空気を乱す(と思われる)ような行動にでるのは、なかなか勇気が要りますよねー。
Commented by EMKB at 2006-09-29 09:07
おお、こういうのって、nyではよくありますよねえ。最初はびっくりしましたけど。やはり実力がないと認めてもらえないんですねえ。こうした厳しい現実を乗り越えて、いい先生に成長していくのでしょうね。
ヨガって、始める前にキャンドルをともしたり、音楽を流したりするんですね。
Commented by masayo at 2006-09-29 09:24 x
はじめまして!おじゃまします(笑)
ヨガを始めて1年半(アイアンガー歴3ヶ月、でもはまってます)&なんちゃって家マクロビアンです。
私も「リラックスヨガ」というクラスを初体験した時に、先生の“声”が痛くて「帰りた~い(涙)」と思いながら一時間のレッスンを受けた事があります。

波動が合う合わないって、大切ですよね!
Commented by takusukila at 2006-09-29 10:54
◎ akiraさま、お久しぶりです~。 お元気ですか? 確かに、マット丸めて立ち退くのも、勇気ですよね。 私はそういう部分、日本人がしっかり残ってるんだと思います(笑)。
Commented by takusukila at 2006-09-29 11:34
◎ chinalocaさま、本当に、私も両方の気持ちが分かるので、そのまま居続けるのも、ちょっと辛かったです。 まーこういうのを乗り越えて、先生も強くなっていくんですけどね(笑)。 ボストンでの先生、素敵ですね~。 
Commented by takusukila at 2006-09-29 12:14
◎ mistさま、ニューヨークで人気のある先生は、実力・経験とも長けており、カリスマ性があります。 やっぱりそうでないとこの街でヨガを教えて食べていくのは難しいのかも、です。 ニューヨーカーは本物を見極めるのに長けてるように思います。 あとはやはり、相性って大きいですよね。
Commented by takusukila at 2006-09-29 12:18
◎ けりいさま、昨日のクラスは、生徒さんが長くいらしてる感じの人が多かったし、あと年齢も結構上(というか30代ですが。笑)の人が多かったので、代行の先生(若い&経験が浅い)には、難しいクラスだったかもなーと思いました。 日頃の自分の生き方、ヨガに対する姿勢、というのがクラスを教えるときに出るのでは?と思いました。 そういった部分を前に出して、哲学的な部分とアサナ、そして自分の経験をつなげながらのクラス構成は、難しかったのかも。 
Commented by takusukila at 2006-09-29 12:19
◎ kumeさま、ヨガは面白いですよ~。 色んな種類のヨガがあるので、最初は色々と試されてご自分に合うヨガを探される事をお薦めします。
Commented by takusukila at 2006-09-29 12:22
◎ Tomokoさま、確かに、ヨガの経験が深い浅いに関わらず、イマイチなクラスって分かる場合はありますよね。 それって、かなり先生の質に問題ありかなーと思います。 この記事に書いた代行の先生は、多分ベーシックを教えてる分には問題ないんじゃないかなーと思いました。 指示を出すのもとてもスムーズだったし、クラス構成も悪くなかったし…。 ただ、SarahがOMのシニア・ティーチャーという事もあり、彼女のスタイルは、自分の日頃の経験を面白おかしく語りながら、ヨガの哲学とその経験をつなげたり、アサナにそれをつなげたり、そして解剖学に関する知識も豊富…と、とにかく人気先生なんですよ~。 なので、ハードルが高すぎたんじゃないかなと思いました。 きっとね、あのクラスの雰囲気、読み取れないはずはなかったと思うんですが、彼女自身も経験が浅いからどうして良いか分からなかったんじゃないかなー。 
Commented by takusukila at 2006-09-29 12:25
◎ daysofWLAさま、そうなんですよね・・・。 こんあ風な思いをしたのは、ヨガ経験6年目ですが今回が2回目です。 でも、こんなに生徒さんが途中で出て行ったのって、初めての経験かも・・・。OMは先生の質が良いことで定評があるし、私も普段はシニア・ティーチャーのクラスしか取らない事が殆どなので、クラスが終わる前に出る人って、まずいないんですよ。 なのでちょっとびっくりしました。 
Commented by takusukila at 2006-09-29 12:28
◎ 小松菜さま、その通り、実力重視です。 だって、バイオとかってどういうふうに書くことも出来ますもの(3日間超有名な先生のワークショップを取っただけで、「師事した」ってかけちゃうし。笑)。 NYでの人気の先生は本当に意味でのカリスマに溢れてる人が多いですね。 人間性が素晴らしいというか。 勿論、実力・経験も伴ってます。 
Commented by takusukila at 2006-09-29 12:30
◎ himegorouさま、その躊躇の気持ち、とてもよく分かりますよ~(笑)。 でも最近私が感じてるのは、とにかくヨガの素晴らしさ、楽しさを、分かち合うことが目的で、私は決して「教える」という立場ではなく、facilitateさせてもらってるのだ、という気持ち。 あと、相性ってあるから、皆が皆自分の事や自分のクラスを好きでいてくれなくてもオッケー、という気持ちをしっかり持ってることかなー。 そういう人たちも、自分たちに合うスタイルや先生を見つけて、私が感じてるようなことを感じてもらえるようになると、嬉しいなぁと。
Commented by takusukila at 2006-09-29 12:33
◎ almaraiちゃま、私もその通りだと思います。 嫌な思いをしながら我慢して留まっても、きっとそれは先生にも届いてしまうと思うし…。 と頭では分かっていながらも、どうしても体が動きませんでした(笑)。 そうそう。 私はたまに、男性の先生のクラスを取りたくなるときがあります(笑)。 一人一人の先生が持ってるものが違うから、ヨガって面白いし、必ず自分に合う先生って見つけられるような気がします。 
Commented by takusukila at 2006-09-29 12:34
◎ apr12pixtupiさま、多分、これがベーシックのクラスであれば、全く問題なかったんじゃないかなーと思いました。 OMヨガはレベルによっても先生によっても、そして同じ先生でもいつもクリエイティヴなクラス構成が多く、決してこの時の代行の先生のクラス構成も、つまらないとか、面白みがないというものではなかったんですけどね。 なので、帰って、ちょっと不思議な気がしました。 
Commented by takusukila at 2006-09-29 12:36
◎ 鯖ちゃま、そうなんですよね。 先生が口頭で師事を出しながら、クラスが動いてるわけだから、自分だけ違う事しちゃうと、気を乱してしまうような…。 でもまぁ、そういう周りのことに惑わされず、呼吸に意識を集中させるというのはとても大切な事でもあるので、本当にそれぞれの捕らえ方だなーと思います。 
Commented by takusukila at 2006-09-29 12:37
◎ EMKBさま、キャンドルや音楽はその先生によりますね。 全然そういう事しない先生もたくさんいますよ。 私は音楽のこと、あまり良くわからないので、かけない事が多いです(笑)。 
Commented by takusukila at 2006-09-29 12:38
◎ masayoさま、はじめまして! そうなんですよね。 先生の声…。 分かりますよ~。 でも多分、きっと声だけではないんじゃないかなーと思います。 相性って大切ですよね。
Commented by kawauso at 2006-09-29 13:52 x
ヨガをはじめてまだビクラムなんかも足を運んでいた2年前には、なんだかぽっちゃり体型の男性ビクラムイントラのあまりのヨガティーチャーらしくなさに途中で耐えられなくなって出たことがあります(笑)

最近は、シャバサナで音楽がうるさい時とか、やたらと同じシークエンスを繰り返すイントラの時に出たい衝動にかられますが、いや、ヨガは自分のプラクティスだから先生の良し悪し、好き嫌いに惑わされてはいけないわ…とぐっとこらえてます。

でもこないだ、Shiva Reaのトレイニング帰りのイントラがVinyasaクラスでShiva Reaスタイルを導入しようと試みて、Shiva ReaのいうところのPrana Vinyasaだけでなくてトランスダンスっぽいことまでやり始めて、うーん、おいら、このハイパーなノリについていけないっす…と、とっても出たくなりました(爆) だって、心の赴くままに自由に動いてー!とか言われても、指導されながら動くことを想定して来てるのに心の準備が(笑)
Commented by kcccan at 2006-10-01 04:02
takusukilaさん、こんにちは! 私の行ってるヨガスタジオでもやっぱり
大好きなインストラクターの方がいます。 サブのインストラクターが来てる時は一瞬がっかりします・・ クラスが終わったあとに、みんながスタジオの側で、ダイアン先生のがいい!と言ってるのが聞こえたりします。 みんな思ってることは同じなんだと思ったことがあります。 自分のクラスじゃないからと思ってる心が出てしまってるのかしら~ 
Commented by takusukila at 2006-10-01 06:46
◎ kawausoさま、 shiva raeも好き嫌い分かれますね~。 私もダンサーではないので、あまり自由に体を動かせといわれたら、戸惑ってしまいます(笑)。 私も、嫌だなーと思う先生でも、たかが1時間半、我慢しちゃいます(笑)。
Commented by takusukila at 2006-10-01 06:48
◎ kcccanさま、決して、自分のクラスではないから、と思ってるとは限らないと思うんですよ~。 経験が少ない人がサブになったりする場合もありますしね~。 そしてレギュラーにある先生のクラスを取ってる人たちにしたら、きっとどの先生でも、不満になっちゃうのかも、です。
by takusukila | 2006-09-28 08:23 | ヨガ | Comments(32)

1986年渡米。2001年にヨガに出会い、そして2004年7月7日、最愛の拓と暮らし始めました!  http://masako.yoga


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